医療レベルのCBDとは?~メディカル・グレードCBD体験記②~

超濃厚CBDを試す。

前回の続きはこちら→医療レベルのCBDとは?~メディカル・グレードCBD体験記①

昨日に引き続き、エンドカ社のRAWヘンプオイル20%のレポです。

えんどか1

かなりお値段も張りますので、期待大。

パッケージにすでに英文で「舌下摂取で」と書かれてるんですよね。

“RECOMMENDED USE:
As a dietary supplement, use twice daily, place (1/2 g) under the tongue.”
(推奨する使用法:サプリメントとして、一日2回、0.5gを舌下に置いて摂取してください)

更に、妊娠中と授乳中は摂取はしないでくださいとのこと。

 

えんどか2

こんな風にダイヤル式になっていて、グラム単位での量が分かるようになっています。
目指す量の目盛りにダイヤルを合わせたら、ピストンで押し出します。

相当な濃さとコクが。

にゅるっと出てきたCBDは、オイルタイプに慣れた人にはちょっと衝撃かもしれません。

抹茶ペースト…みたいな。

ちょっと白い皿に取ってみました。

えんどか3 えんどか4

かなりねっとりしています。

 

 

テクスチャーの硬さは、味噌ぐらいのレベルです。

スプーンに移し替えて、使用法通り舌下に置いてみました。

うーん、喉がちょっと焼ける感じ。。。これは、相当濃い。

味もそうですが、鼻に抜ける風味もかなり青臭いです。
ビギナーさんにはおすすめしませんが、まあ、CBDオイルに慣れている方なら大丈夫。
でも慣れている人も、水は必要かもしれませんね。
しばらく自分の息がハーブ臭でした。

レビューではアレルギーに効果ありとの報告が

摂取後、30分ほどすると、手足が温かく感じて、リラックスしてきました。でも頭は冴えています。
とにかく濃厚なので、効き目も即効な気がします。

この製品だけというわけでなく、すべてのCBDに言えることなのですが、

「体はリラックスするのに、頭は冴える」

というのが、僕が顕著に感じているCBDの作用です。それが、通勤や営業まわりで肉体を酷使しつつも、デスクワークをこなさなければならないビジネスパーソンにおすすめしたいゆえんです。

海外のレビューでは、エンドカ社製品は、目立って抗炎症作用に効果を感じる人が多いように見受けるのですが、アレルギーにもいいようです。

★★★★★ エンドカ 生ヘンプ30%CBD+CBDa
クリス(2017年3月20日)
掲題の商品、エンドカ生ヘンプ30%CBD+CBDaペーストが一押しです。長年アレルギー(2種類の花粉症)で処方薬を使ってきました。2014年の初頭になって、直感的にこのエンドカのペーストを処方薬に使ってみることに。ひどく嫌な味ですが、私の呼吸器系にはとてもよく効き、それから3年間も他の医療を利用しておりません。おそらく抗炎症作用のせいかと思います。
友人の一人は現在この商品を、関節の滑液包炎に用いています。最近は鬱にも効くという話も聞きますが、残念ながらそういう症例はまだ見たことはありません。

季節の変わり目に、アレルギー予防に使ってみてもいいかもしれませんね。

 

 

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