生(ナマ)CBD・・・「CBDa」ってナンだ?!③

CBDaの特性は「細胞増殖抑制作用」

こんにちは。今回も引き続き、カンナビジオール酸「CBDa」について書きたいと思います。

前回は、CBDaの乳癌への有効性について述べました。

前回はこちら→生(ナマ)CBD・・・「CBDa」ってナンだ?!②

 

 

この乳がんへの作用にも関連することですが、CBDaの持つ特長で、最も興味深い効能、それが

細胞増殖抑制作用

です。

大変特筆すべき有効性だと思いますので、今回はこの作用について触れたいと思います。

癌細胞の増殖をブロック

CBDaは、抗腫瘍の作用があります。

「抗腫瘍」・・・つまり、癌細胞の増殖を防ぐ働き

そのメカニズムが興味深いのですが、どうもCBDと共に、このCBDaもまた、がん細胞を再プログラミングするらしいんですね。
その再プログラミングによって、「自滅する」よう仕向けるらしいんです。

つまり、癌細胞が自ら死んでいく、イコール腫瘍が縮んでいく、ってプロセスをたどるようです。

ですから、癌細胞の増殖が気になる方、そして予防したい方は、まずプロダクトにCBDaが配合されているかどうかをチェックしてみてください。

気になる方はCBDa製品を

乳がんはもちろんのこと、抗腫瘍作用のあるものをお探しの方は、カンナビジオール酸配合のものを選ばれるといいかもしれませんね。

CBDa配合プロダクトは、ヘンプタッチやエンドカでプロデュースされています。

まずは、CBDaといえばこれ、
ヘンプタッチ社のフルスペクトラムの「CBDオイル

エンドカでも「生(ナマ:RAW)」シリーズがあります。

 

CBDオイル 総代理店通販販売サイト|ヘンプナビ(hempnavi)