動画で説明!エイズに対するCBDオイルの効果

カンナビジオールはエイズウイルスにどう関与しているか

こんにちは。12月といえば世界エイズデー。正確には12月1日がその日なのですが、ちょっと遅いとは言え、今日はCBDオイルとAIDSについて、触れてみたいと思います。

今や不治の病とは言われなくなったとはいえ、難病には違いないHIVウイルス感染症ですが、エイズ治療にもCBDが使われているのはご存知でしょうか。

正確には治療というわけではないのですが、HIVウイルスへの感染に伴う諸症状を緩和するのが、このカンナビジオールだと言われています。

HIV感染者にCBDがもたらすもの

CBDオイルがHIV感染者にどう働きかけるかについての動画がありましたので、ご紹介します。

現在アメリカでは120万人がHIVに感染していると診断されている。
サイエンスダイレクトで行われた調査では、
CBDがHIVウイルスによる症状を和らげると指摘している。
さらに、CBD使用前・使用後についても言及されている。
CBDによってHIV感染患者の食欲不振が改善されたという。
研究者によればCBDの受容体が吐き気を抑えるのに
重要な役割を果たしているという。
CBDがセロトニン受容体に働きかけるという報告がいくつかなされており、
吐き気をもよおす際に、消化器系や血液、神経系に作用するという。
HIV感染者には肌の知覚異常としてチクチクする痛みを感じるケースがある。
CBD製品がこの知覚異常を軽減すると報告しているCBDユーザーがいる。
CBDは決してHIVを治すものではないが
HIV患者のCBDによるよい効果は多く報告され続けている。

精神的な支えとしても

いかがでしたか?

このように、CBDオイルは食欲、制吐、知覚にも働きかけるようです。

こうした身体的な不調に効果がある一方で、意外と大切なCBDの役割として、患者さんの精神的な支えになっているという報告もあるようです。

Leaflyの記事によれば、患者が陥りやすいうつ病や、不安症、大きなストレスといった、心の状態にも寄り添ってくれるのがCBDというわけです。

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