CBDオイルが孫の命を救った:大麻研究に多額寄付した億万長者

天然ヘンプの贈り物

億万長者のバリー・ランバート氏は、なぜ彼の家族が、ドラベ症候群を患う4歳のケイトリンにCBDオイルを与えることに決めたのかを、60分間のオーストラリア(のTV)で紹介しています。

9月11日の日曜日のゴールデンタイムの60分のオーストラリアのテレビシリーズで、オーストラリアのランバート家は、小さなケイトリンの、命にかかわる可能性のある稀な遺伝子疾患であるドラベ症候群による、制御不能な毎日の発作に対処するための彼らの苦労の感動的な物語を紹介しました。そして、どのように、彼女にヘンプベースのCBDオイルを与えて以来、彼女に1年間発作がなかったのかを紹介しています。

バリー・ランバート氏の60分のオーストラリアの番組

先月 エンドカ社は、ランバート家に直接会う機会を得ました。ここに彼らの物語を紹介します。バリー・ランバートとジョイ・ランバートは、他の自慢の祖父母と同じように見えます。彼らの実際的な魅力は、彼らの家族が家に帰ることについて生き生き話すときに伝わります。ランバート氏はエンドカ社のCEOのヘンリー・ヴィンセンティ氏と 最近、会っています。

故郷のオーストラリアのシドニーは、世界の数千マイル向こうにあります。しかし、今日、彼らはデンマークのヘンプの畑を訪問して、エンドカ社のCEOのヘンリー・ヴィンセンティ氏に彼らの話を伝える時間を過ごしています。

そして、本当に、彼らには話すべきことがあるのです。別な言い方をすれば、彼らの最善の努力にもかかわらず、あなたが見るランバート家は、特別な家族です。

「私たちは一生懸命に働くことができて十分に幸運でした。」と、祖母のジョイは言います。「そして、バリーは良いビジネスブレインを持っており、私たちは最終的には少しのお金を儲けることができました。」

少しのお金というのは控えめな表現です。ニューサウスウェールズ州のブータワの非常に質素な酪農場で育った70歳のバリー・ランバート氏は、2011年に、彼が設立したカウントファイナンシャル社を連邦銀行に売却したときに、$3億7300万ドルの価値があると推定されました。

しかし、最近脚光を浴びているのはランバート氏の富ではなく、医療大麻の研究のためにシドニー大学に$3400万を寄付するという彼らの前代未聞の利他主義についてです。

普通の子どもだったケイトリンは、生後6ヶ月から1日に何百回もの発作を起こすようになります。生活の中でも、マリファナたばこを吸ったことがなかったランバート氏たちは、彼らの孫娘のケイトリンのまれな病気のために、植物の治療の可能性を警告されました。

6ヶ月までは完全に健康な子どもだったケイトリンは、突然、一日に何百回もの激しい発作を起こすようになり、すぐに、まれな遺伝性疾患であるドラベ症候群と診断されました。ドラベ症候群に苦しむ子どもたちは、失神や何時間も持続する発作を制御するために強い薬に依存して生活しています。この疾患は、ほとんどすべてのケースでいくつかの知的障害を引き起こし、しばしば死につながることもあります。

ケイトリンのケースでは、彼女は1日に最大で1400回もの発作を起こし、薬を介して数を減らそうとする医師の最善の努力にもかかわらず、状態は改善の兆しを見せず、彼女の将来は暗いものに見えました。

ケイトリンを専門の病院で見てもらうためにヘリコプターで連れて行かなければならなかった特に悲惨な2時間半の発作の後で、家族は代替治療法を探すことにしました。そして、ケイトリンが高CBD/低THCのCBDオイルを摂取した後、その症状が奇跡的にほとんど改善したのです。同じドラベ症候群の患者であるシャーロット・フィジーに関するCNNのドキュメンタリー番組と同じ現象が起こったのです。

CBDオイルによる劇的な効果

絶望の中で、家族がCBDオイルを使うようになると、すぐに効果が見られました。引退した実業家バリーは「私たちがどのように、それに関与し、私たちの息子がエンドカ社を見つけ出したかということであり、それは彼女が飲んだ最初のカンナビス関連の薬だったのです。」と、話を続けます。

ケイトリンが、エンドカ社の20%CBDの生のヘンプ抽出物(20% CBD Extract Raw Hemp)を飲み始めるとすぐに、家族は小さな女の子の変化に気づきました。2年間飲み続け、彼女は1年の間発作を起こしていません。笑いながらジョイは「それはドラベ症候群では奇跡です。普通の薬では不可能なことです。」と言います。

「私はケイトリンがCBDオイルを飲み続けて以来、ケイトリンの変化を見てきました。彼女は幸せです。以前より機敏になりました。今はプレスクールに行っています。私たちは、プレスクールに行っている間にケイトリンがその日に6回発作があるのではないかと心配することはなく、とても幸福に感じています。それはわずかな一歩ですが、私たちは感謝しています。ケイトリンは生きているのです。」

ランバート家にとって、ケイトリンの発作の劇的な減少は、はるかに大きな問題をもたらしました:治療的に強力なものが、どのように違法とみなされるのでしょうか?

法的な混乱

最近までオーストラリアの医療大麻の法的な位置は、連邦と州の法律の間の矛盾によって複雑化されていました。しかし、11月には、特定の病状の処方箋で利用できるようになるという国全体での医療大麻の合法化が示されます。

しかし、これに先立ち、ランバートはケイトリンに与えるためにデンマークからエンドカ社のヘンプベースのCBDオイル製品を輸入することによって法律を破ることを余儀なくされました。

「それはまさに正しいことではありません。」ジョイは不満を述べます。「正しく行うための法的な方法は非常に強い薬を与えることです、一度に彼女に4つも与えます。8つ与えられてもまだ発作が止まらない子どももいます。だから、どれが一番いいのか教えてください。デンマークからいくつかのCBDオイルを輸入して彼女の発作を止めるか、同じ古い方法を続けて発作を継続させるのか。私は『何も変えなければ、何も変わりません』と言います、そして、それは私がよりどころにするものです。だから私たちは変えようとしているのです。」

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研究を促進させるための大規模な寄付の必要性

ランバート氏はすぐに医療大麻の合法化の巨大な障壁は、決定的な研究と臨床試験の欠如であることに気づきました。「結局のところ、教育と研究の問題です。」とバリーは続けます。

「医師は科学的に動きます。彼らは様々な医療機関によって承認される必要がある科学的な証拠を参照する必要があります。それが、私たちが、シドニー大学において正式な、法的、科学的研究を支援している理由です。」

ニューサウスウェールズ州のタムワースにおける医療大麻会議で、シドニー大学の2人の薬理学の教授に会った後、ことを始めたのは、ランバート氏の息子でケイトリンの父であるマイケル氏でした。$600万ドルの最初の約束は、大学の予想をはるかに超えて$3400万ドルに増加し、カンナビノイド治療のためのランバートイニシアチブを生み出しています。

てんかん以外の疾患にも

ランバート家がケイトリンの病気の治療のための研究だけに資金を提供する寄付を望んではいないことは明らかでした。バリーは次のように述べています。

「今は発作を持つ子どものためのCBDの効果について、世界中に逸話的な証拠がたくさんありますが、病気全体にも潜在的な効果があり、それが、研究が目指しているものです。てんかんだけではありません。だからうまくいけば、やがて私たちはどのように医療大麻からのカンナビノイドが、幅広い医学的な症状を支援することができるのか聞くことができるようになるでしょう。」

イニシアチブの立ち上げから1年、バリーは、家族の寄付が、カンナビノイドベースの薬の開発と植物の法的地位の両方において、形成を一変させる革命的なものになっていることを知っています。

「私は、多くが、このシドニー大学の研究にかかっていると思います。そして、うまくいけば、科学者はエンドカ社のような企業が、何を知っていて、何を疑いようのない真実であると信じているのかを証明できるでしょう。私はカンナビス植物が今世紀の驚異の植物であることが証明されると思います。私は、それが前の世紀にも身近にあったことを知っていますが、私は、科学者が、それが素晴らしい植物であることを発見し、それが人類にとって大きな利益になるであろうと考えています」

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