CBDAってなに?

CBDAってなに?

CBDオイル製品にはカンナビジオール(CBD)とカンナビジオール酸(CBDA)という成分があることをご存知でしょうか?
CBD成分とCBDA成分の2つの主要なカンナビノイド成分の違いは、新鮮なヘンプの植物体内ではCBDはCBDA(カンナビジオール酸)という形で存在している、という点です。CBDAの”A”は、Acid(酸)を意味し、熱・光・酸素によって脱炭酸が起こることにより、カンナビジオール(CBD)成分になるということです。

新鮮な生のエキスがCBDAであり、二酸化炭素抽出法で加熱精製することでCBDA成分がCBD成分に化学式が編成するため、二つの成分は同じ作用・効果が期待できるのです。

各製造メーカーにより見解はさまざまですが、エンドカ社は生のカンナビジオール酸を多く含む製品の方が、CBDオイルしか含まないものよりも、効果をもたらすと考えているようです。

エンドカ社のCBDオイル製品でカンナビジオール酸を含有している製品をピックアップしてみました。

ロウCBDオイル ドロップス300mg

スタンダードなドロップ(液体)タイプのCBDオイル製品です。

こちらもドロップ(液体)タイプのCBDオイル製品ですが、カンナビジオールの含有量は5倍の高濃度タイプです。

ロウCBDオイルカプセル (CBD+CBDa)300mg

CBDオイルは青汁のような独特の苦みがあるため、味が苦手な方はカプセルでサプリメント感覚で摂取できるようになっています。

ロウCBDオイルカプセル (CBD+CBDa)1500mg

こちらはドロップ製品と同じようにカンナビジオールの含有量が5倍となっているカプセル製品です。

エンドカ社 ロウCBDオイル2000mg CBD+CBDa(20%)
この商品はメディカル製品で半固形になっているペーストタイプのCBDオイルです。10gになんと2000mgのカンナビジオールとカンナビジオール酸が含有されています。

ロウゴールデンCBDオイル3000mg CBD+CBDa (30%)

調べた限りでは国内で販売しているCBDオイル製品の中で一番高濃度なタイプですね。

CBDオイル製品も摂取方法もニーズに合わせて様々な製品があるため、自身にあった摂取の仕方などがあり便利なことがわかります。
しかし、カンナビジオールの研究や開発は世界各国で行われていますが、カンナビジオール酸の研究はまだまだ研究が少ないのが状況のようです。

CBDオイル 総代理店通販販売サイト|ヘンプナビ(hempnavi)